
この講座群には2つの分野が設置されています。
機能薬理学分野(教授:谷内一彦、主な研究対象:ヒスタミン、分子イメージング、臨床薬理学)
分子薬理学分野(教授:柳澤輝行、主な研究対象:循環器および神経系の薬理)
PETを用いた多施設共同臨床試験によるアルツハイマー病の超早期診断法の確立と普及
(平成18、19、20年度厚生科学研究費・萌芽的医療技術推進事業:主任研究者 谷内一彦)
(見られない時はダウンロードしてください)
試験問題
1999年度分 2000年度分 2001年度分 2002年度分 2003年度分 2004年度分
2005年度分 2006年度分 2007年度分 2008年度分 2009年度分
98年度以前は各教室のページを御覧下さい。
薬理学演習
1999, 2000, 2001, 2002, 2003, 2004
追記
平成15年10月に市民公開講座「インターネットで入手する薬物の危険性」を行いました。
東北大学大学院医学系研究科修士課程募集!
詳細は、機能薬理学分野:谷内(yanai●mail.tains.tohoku.ac.jp)
分子薬理学分野:柳澤(yanagswt●mail.tains.tohoku.ac.jp)
研究内容等に関しては直接各分野にメールをお送り下さい。
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