東北大学大学院医学研究科薬理学講座

 

この講座群には2つの分野が設置されています。

機能薬理学分野(教授:谷内一彦、主な研究対象:ヒスタミン、分子イメージング、臨床薬理学)

分子薬理学分野(教授:柳澤輝行、主な研究対象:循環器および神経系の薬理)

 

 第37回薬物活性シンポジウム(平成21年10月9,10日)

 

シンポジウム抄録ファイル

 

 

 

 

 

PETを用いた多施設共同臨床試験によるアルツハイマー病の超早期診断法の確立と普及

(平成18、19、20年度厚生科学研究費・萌芽的医療技術推進事業:主任研究者 谷内一彦)

スライド    実施計画書

東北大学の研究・教育体制に関するインタビュー

分子イメージング特別教育コース

(見られない時はダウンロードしてください)

 

第8回日本ヒスタミン研究会(平成16年12月10,11日)

 

 

 

試験問題

1999年度分   2000年度分   2001年度分   2002年度分    2003年度分    2004年度分

2005年度分   2006年度分   2007年度分       2008年度分    2009年度分                       

98年度以前は各教室のページを御覧下さい。

薬理学演習

1999, 2000, 2001, 2002, 2003, 2004

 

追記

平成15年10月に市民公開講座「インターネットで入手する薬物の危険性」を行いました。

結果報告

東北大学大学院医学系研究科修士課程募集!

詳細は、機能薬理学分野:谷内(yanaimail.tains.tohoku.ac.jp)

分子薬理学分野:柳澤(yanagswtmail.tains.tohoku.ac.jp)

研究内容等に関しては直接各分野にメールをお送り下さい。

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