東北大学医学部薬理学
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薬理学講座には
2つの分野 が設置されています。

 機能薬理学分野    分子薬理学分野 
 教授 :谷内 一彦

主な研究対象
・ヒスタミン
・分子イメージング
・臨床薬理学
   教授 :柳澤 輝行

主な研究対象
・循環器及び神経系の薬理





お知らせ

第87回日本薬理学会年会
会期 
2014年3月19日〜21日
会場 
東北大学百周年記念会館川内萩ホール
仙台国際センター

会長 谷内 一彦
 (東北大学医学系研究科機能薬理学分野教授)


機能薬理学研究関連データ

第37回薬物活性シンポジウム
(平成21年10月9,10日)

シンポジウム抄録ファイル

PETを用いた多施設共同臨床試験による
アルツハイマー病の超早期診断法の確立と普及

(平成18、19、20年度厚生科学研究費・萌芽的医療技術推進事業
主任研究者 谷内一彦)

スライド 実施計画書
東北大学の研究・教育体制に関するインタビュー
分子イメージング特別教育コース
(見られないときはダウンロードしてください)


第8回日本ヒスタミン研究会(平成16年12月10,11日)

     医学部薬理学試験(2,3,4年)
   薬理学T   薬理学U   臨床薬理学
 2005年度  本試験(機能分子) 
 再試験
 
  本試験(機能分子)   
再試験
  最終試験
 本試験
 再試験
  2006年度  本試験(機能分子) 
 再試験
 
本試験(機能
  再試験
 
本試験
  
再試験    
  2007年度  本試験(機能) 
 再試験
  
 本試験(機能
  再試験
 最終試験  
 本試験
  再試験
  
  2008年度  本試験(機能) 
 再試験
 ダブル 
本試験(機能
  再試験
 最終試験   
 本試験
  再試験
  
  2009年度  本試験(機能) 
 再試験
  
 本試験(機能) 
 再試験
   
 本試験(谷内分
 
  
  2010年度  本試験(機能) 
 
再試験  
本試験(機能) 
 
再試験    
 本試験(谷内分)
 
  
  2011年度 本試験(機能) 
 再試験
  
本試験(機能) 
 
再試験    
 本試験(谷内分)

問題から考える
臨床薬物動態学

   
2012年度  本試験(機能) 
再試験
 本試験(機能) 
 
再試験    
  本試験(谷内分)
 2013年度  本試験(機能) 
再試験
 本試験(機能) 
 再試験 
  本試験(谷内分)
2014年度  本試験(機能) 
再試験
本試験(機能) 
再試験 
本試験(谷内分) 
 
 2015年度  本試験(機能) 
再試験
本試験(機能) 
再試験 
本試験(谷内分) 
 

05年度以前は各教室のページを御覧下さい。
アルコールの一気飲みをしないようにしてください。用量反応曲線を理解していない証拠です!!


追記
平成15年10月に市民公開講座
ンターネットで入手する薬物の危険性」を行いました。

結果報告

 wordデータ  報告 記録  パンフレット 
 Power pointデータ

柳澤輝行教授

 飯室勉氏

鈴木勉教授



東北大学大学院医学系研究科修士課程募集!
(どのようなバックグラウンドでも受け入れ可能です)

詳細については下記のメールアドレスにご連絡ください。

機能薬理学分野:谷内教授(yanaimed.tohoku.ac.jp

分子薬理学分野:柳澤教授(yanagswt@med.tohoku.ac.jp

また、研究内容等に関しましては直接各分野にメールをお送りください。

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 サイト管理者 : 谷内 一彦